というわけで
今日は
「皐月賞」分析第2弾
注目のアノ人気馬や
一発狙いのアノ穴馬を
「ラップタイムマイスター」で紹介します!
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では
伏兵陣の中から危ない馬を
切っていきたいと思います。
フサイチアソート
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらこの馬はキャリアもまだ少なく
断言してしまうのは怖いのですが
おそらく「短距離向き」ではないかと思います。
速いラップを追走して、速い上がりをマーク出来る。
父がトワイニングだから…というのもありますが
中山芝2000でどうこう言える馬では
ないと思います。
タケミカヅチ
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらこの馬は
末脚がキレ過ぎますね。
キャンドルチャートを見ると、
おそらく道中はついていけると思いますが
果たしてそのラップで追走して
末脚がキレるのかどうか。
どちらかと言うとダービーで買うべき馬だろうと思います。
レインボーペガサス
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらこれは…。
流れに乗れるのか疑問ですね。
ダートで実績があるから、このようなチャートと思いきや
芝の成績だけでチャートを見ても
ほぼ変わらないです、この馬。
▲0.1 - ▲0.3 - ▲0.4と
末脚に持続性があり、見所はありますが
結局
ダート適性の方が高いんじゃないでしょうか。
いやいや。
前回と合わせて
6頭も切ってしまいました。(笑)
では
そろそろ行きますか。
皆さん気になっている
アノ人気馬。
マイネルチャールズ
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらガーン!!
穴党の皆さんにはショックな報告ですが
前回見た
近5年の皐月賞で
番手〜好位で連対した馬たちのチャートとほぼ同じです。
でもガッカリするのはまだ早いです!
キャンドルチャートをよーく見て下さい。
皐月賞の適正値より、スローの側にチャートがズレています。
要するに、ダイワメジャー・メイショウサムソンほど
厳しい流れを押し切ってきた経験があるわけではない。
サンツェッペリンより更に緩い流れしか経験がないのです。
そこに付けいる隙があると
「ラップタイムマイスター」では判断します。
それでは行きます!
お待ちかねの
『適性No.1! 穴ならコイツだ!』●●●●●●●人気ブログランキング
チャートを見ると
「あれ? ピッタリじゃないじゃん」
と思う方もいると思いますが、
マイネルチャールズを負かす可能性の有る馬
となるとこの馬になるわけです。
キャンドルチャートを見て下さい。
皐月賞の適正値より狭いレンジに凝縮して収まっています。
これはダイワメジャー・メイショウサムソンと同じです。
自ら動いて厳しい流れを押し切れる可能性があります。
そして
スパイダーチャートを見て下さい。
残り3F、2F目で
皐月賞の適正値とほぼ同じ速い脚を使えています。
最後の1Fがタレ過ぎていますが
穴馬なので多少の欠点は目をつぶりたいのが、ひとつ。
ふたつ目は、予想以上に馬場が悪化している場合、
中山コースは最後の1Fは全馬がバテて意味をなさなくなるケースがある
(例−07年スプリンターズS/アストンマーチャン
07年中山金杯/シャドウゲイトなど)
という2つの点から都合良く考えたいと思います。
さて
以上で
「ラップタイムマイスター」の
皐月賞分析は終了です。
2週連続で
『単穴GET!』
となるのでしょうか。
レースを楽しみにしたいと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
皆さんのご訪問をお待ちしております。
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伏兵陣の中から危ない馬を
切っていきたいと思います。
フサイチアソート
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらこの馬はキャリアもまだ少なく
断言してしまうのは怖いのですが
おそらく「短距離向き」ではないかと思います。
速いラップを追走して、速い上がりをマーク出来る。
父がトワイニングだから…というのもありますが
中山芝2000でどうこう言える馬では
ないと思います。
タケミカヅチ
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらこの馬は
末脚がキレ過ぎますね。
キャンドルチャートを見ると、
おそらく道中はついていけると思いますが
果たしてそのラップで追走して
末脚がキレるのかどうか。
どちらかと言うとダービーで買うべき馬だろうと思います。
レインボーペガサス
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流れに乗れるのか疑問ですね。
ダートで実績があるから、このようなチャートと思いきや
芝の成績だけでチャートを見ても
ほぼ変わらないです、この馬。
▲0.1 - ▲0.3 - ▲0.4と
末脚に持続性があり、見所はありますが
結局
ダート適性の方が高いんじゃないでしょうか。
いやいや。
前回と合わせて
6頭も切ってしまいました。(笑)
では
そろそろ行きますか。
皆さん気になっている
アノ人気馬。
マイネルチャールズ
スパイダーチャートの見方はこちらキャンドルチャートの見方はこちらガーン!!
穴党の皆さんにはショックな報告ですが
前回見た
近5年の皐月賞で
番手〜好位で連対した馬たちのチャートとほぼ同じです。
でもガッカリするのはまだ早いです!
キャンドルチャートをよーく見て下さい。
皐月賞の適正値より、スローの側にチャートがズレています。
要するに、ダイワメジャー・メイショウサムソンほど
厳しい流れを押し切ってきた経験があるわけではない。
サンツェッペリンより更に緩い流れしか経験がないのです。
そこに付けいる隙があると
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「あれ? ピッタリじゃないじゃん」
と思う方もいると思いますが、
マイネルチャールズを負かす可能性の有る馬
となるとこの馬になるわけです。
キャンドルチャートを見て下さい。
皐月賞の適正値より狭いレンジに凝縮して収まっています。
これはダイワメジャー・メイショウサムソンと同じです。
自ら動いて厳しい流れを押し切れる可能性があります。
そして
スパイダーチャートを見て下さい。
残り3F、2F目で
皐月賞の適正値とほぼ同じ速い脚を使えています。
最後の1Fがタレ過ぎていますが
穴馬なので多少の欠点は目をつぶりたいのが、ひとつ。
ふたつ目は、予想以上に馬場が悪化している場合、
中山コースは最後の1Fは全馬がバテて意味をなさなくなるケースがある
(例−07年スプリンターズS/アストンマーチャン
07年中山金杯/シャドウゲイトなど)
という2つの点から都合良く考えたいと思います。
さて
以上で
「ラップタイムマイスター」の
皐月賞分析は終了です。
2週連続で
『単穴GET!』
となるのでしょうか。
レースを楽しみにしたいと思います。
それではまた次回お会いしましょう。
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